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学校のICT化をサポートするサイト
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現状を把握し、環境の変化への対応や整備目標を計画する
すぐに作業や購入が必要なものを明らかに。
中長期の整備計画で新たな目標や成果指針などを設定。
先ほどの例のように、スクール・ニューディール構想で整備したパソコンを
いつバージョンアップしたり、リプレイスするかの検討をするには、
学校でのICT活用状況を把握する必要があります。

その上で、学校のハード・ソフトの状況やICT整備の進展度合いに
応じて、中長期計画の策定を進めてみてください。

現状に合わせた整備目標を元にした計画が策定できれば、
実現性の高さや説得力が増し、周囲の理解も得られやすくなります。

■中長期計画フォーマット(こちらからダウンロードできます)

使用方法:
・空白部分(担当部署、現状、優先度、費用)を記入する。
・サンプルスケジュールを調整し、スケジュール作成する。

資産の有効活用は、今後の整備計画と一緒に検討し、早急な対応を進めてください。

今回ご紹介した以外にも、 スクール・ニューディール構想で導入された
ICT機器の有効活用方法を随時ご提案させていただきます。
添付の中長期計画のフォーマットの使い方についても
ご質問・ご相談を受け付けています。