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学校のICT化をサポートするサイト
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十分に環境が整っていなくても活用可能
シンプルな活用方法から、
活用研究につなげてみては。
タブレット端末は、無線LAN環境などのネットワークインフラや、
活用スキルが十分でなくても、授業で活用することができます。

以下のような活用方法から始めて、授業での活用研究、
導入校の拡大展開につなげてみてはいかがでしょうか。

紙には残せない授業内容を記録する
 体育の実技、国語や英語のスピーチ、音楽の合唱など、紙には残せない授業内容を
 タブレット端末で記録する。班のメンバーとすぐに、撮影した映像を確認し合えるので、
 どのように改善すればよいのか、改善点を見出し、実行に移すことができる。
 デジカメの延長線上としての使い方のため、デジカメを整備する代わりに、
 タブレット端末を導入することが可能な場合もある。

授業開始時にドリル教材に取り組む
 授業の開始時に5~10分程度、タブレット端末を使ってドリル教材に取り組む。
 今までは教員が小テストを印刷・配布して行っていたが、タブレット端末であることで、
 配布時間などの効率化、一人ひとりの習熟度に合わせたコンテンツの提示が行える。
教員や児童・生徒に活用されるために