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学校のICT化をサポートするサイト
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授業支援システムで1人1台環境をフル活用
「協働学習、一斉学習、個別学習」の効果的な
実現や児童・生徒機のコントロールができる。
授業支援システムは、普通教室で「協働学習、一斉学習、個別学習」を
効率よく実現するための要になります。以下は、主な活用例と機能です。

<<活用例について>>

「協働学習」
・複数人の画面を表示して、見比べながらの授業
・ペアやグループでの学習活動 ・児童や生徒によるプレゼンテーション
・教材や他の児童や生徒がまとめた内容に対するクラス全員での話し合い

「一斉学習」
・デジタル教材の提示による、児童や生徒の知識習得や興味関心の向上

「個別学習」
・児童や生徒一人ひとりの学習の把握(課題への取り組みや調べ学習など)

<<機能について>>

「授業支援システムの標準的な機能」
・児童・生徒機のモニタリング ・画面転送 ・児童/生徒機の操作ロック
・児童生徒機のログオン/ログオフ、電源のオン/オフ ・授業終了後の環境復元 など

「そのほかの機能」
・デジタル教材やテンプレート ・指導ノウハウの共有 ・アンケート作成集計 など
実際の授業での活用例をご紹介